【衝撃】中学聖日記最終回ネタバレ契約書は無効!5年後再会の意味!

中学聖日記最終回気になったのは契約書ですね。契約書の日付が平成と書かれているのに2018年と年号が書かれていました。そして金庫に保管された契約書。結局あの契約書は無効だったことがわかりますが、そもそも晶の母愛子は提出する気があったのか?また最終回最後5年後に晶が聖のもとに契約書を持っていきましたが、一体どういう意味だったのか?今回の鍵は契約書の日付と5年後です。




中学聖日記最終回ネタバレ契約書は無効?Twitter炎上!

中学聖日記最終回ネタバレ契約書は無効だった?

平成2018年12月10日

と書かれたおかしな日付の契約書。

そもそも契約していなかったのですね。

おかしな日付のまま、訂正印もないので、契約は無効となります。

そのまま愛子も金庫に保管したので、無効のまま。

愛子はわかっていて、そもそも提出する気もなかったのかもしれません。

中学聖日記最終回ネタバレ契約書日付はスタッフのミス?

しかし一方でそもそも愛子は契約書を書かせただけで、提出する気持ちはなかったのでは?という声も。

あの契約書の日付はスタッフのミスではないか?という声も上がっています。

中学聖日記最終回ネタバレ契約書ミスに気付いたので保管した?

そしてもう一つの意見は契約書の日付のミスに愛子は気づいていたが、本気で提出しようと思っていなかったため、そのまま保管。

そしてほとぼりが冷めた後、(ドラマでは5年後)愛子は許そうと決めていた?という声も。

つまり晶が立派な社会人になったら、もう認めてあげようと愛子は思っていたのかもしれません。

中学聖日記最終回ネタバレ契約書日付実は聖が故意に書いた?

最終回の契約書の日付がモヤモヤしますよね。

次々といろいろな憶測がツイートされていますが、この日付、実は聖も愛子も知っていたのではないでしょうか?

聖もわかってて2018年とした。

平成30年だから、平成2018年は1988年後。

そんな年号はないけれど、つまり大人になったらいいよという意味では?

愛子は「聖がどんな思いで書いたか考えなさい」と言いましたよね。

つまりそれは日付のところをよく見て!という意味だったのかもしれません。

また聖もこの契約書を渡すときに「黒岩君の未来を考えていなかった」と言ってました。

つまりは晶がいろいろやるべきことを終えてから、気持ちを伝えるべきだったという意味。

中学聖日記最終回ネタバレ気になるのはなぜ5年後だったの?

契約書を作成した時は晶は受験をこれから控えている時だからまだ18歳。

そして晶が聖に5年後にあの契約書を渡します。

そこで疑問なのがなぜ5年後なのか?

18歳の晶が23歳になったときですよね。

でも社会人になるのは大学卒業後だと21歳。

そこから社会経験を経て23歳となった晶を愛子は許したのですね。

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